• HOME
  • 内臓の整体
  • 【LCS リーキガット症候群】その体の疲れは腸に原因があるかもしれません。のページ

【LCS リーキガット症候群】その体の疲れは腸に原因があるかもしれません。

日本ではあまり知られていない症状ですが、原因不明の症状などに大きく関係してくる腸の不調リーキガット症候群(腸管壁浸漏症候群)Leaky Gut Syndrome(LGS)

あなたは5年後も健康でいる自信はありますか??

体がずっと疲れてて、病院に行って検査して『原因はわかりません。ストレスですね。』と言われただけで、とお悩みではりませんか?

烏丸カイロプラクティックセンターはお悩みのせいで「◯◯が出来なくなった」を悩みを解消して「◯◯が出来る体に」戻していく、そんな施術でみなさんの健康をサポートしています。

当院では原因が分からないなどの症状の方達の「5年後も健康でいられる体つくり」をお手伝いしています。

病院に行ってもなかなか良くならない、肩こりや腰痛、頭痛、生理痛、慢性疲労、うつなど。

あなたのその原因がわからない不調は腸の問題、リーキガット症候群かもしれません。

京都市内、下京区内、四条烏丸周辺で慢性疲労をよくしたいとカイロプラクティック、整体をお探しでしたらお気軽にご相談ください。
7465626478_5d56d03cef_b
次のような方はリーキガット症候群の可能性が考えられます。

  • 抗生物質をよく飲まれる方。
  • アルコールを毎日たくさん飲まれる方。(肝臓の疲弊)
  • コーヒーなどカフェイン飲料を好まれる方。
  • グルテン不耐性(小麦粉に含まれるタンパク質を消化できない)
  • コンビニ弁当など食品添加物が多く含まれる食事が多い人
  • 消炎鎮痛薬をよく飲む人(粘膜に炎症を起こします)
  • 女性ホルモン剤(ピル)を服用している人
  • 白砂糖の沢山入った食品をよく食べる人
  • 牛乳飲むとお腹を下す人(乳糖不耐性)
  • 必須脂肪酸欠乏症
  • 悪い脂質(酸化した脂質、トランス脂肪酸など)の過剰摂取
  • 食べ過ぎでお腹を下しやすい人(消化不良)
  • 胃酸、胆汁や膵液などの消化酵素不足(腸内環境を悪化させます)
  • ミネラル不足(亜鉛、マグネシウム、モリブデンなど)
  • ビオフェルミンの多用(胃酸を中和する薬剤が入っています)
  • 便秘(マグネシウム不足、食物繊維不足、水不足)
  • 胃腸器官系の寄生虫感染・細菌感染
  • カンジダ菌に感染しやすい
  • 重金属の蓄積
  • 酵素欠乏
  • 非ステロイド系抗炎症薬(イブプロフェン、インドメタシン等)を良く使う

長引く肩こりや腰痛・頭痛の原因不明の症状で上記のことが数個当てはまると、マッサージや接骨院の電気を当てるなどでは、思うような結果が得られないかもしれません。

烏丸カイロプラクティックセンターはリーキガット症候群にカイロプラクティックと整体で対応しています。

リーキーガット症候群ってなんなん??

腸管壁と言われる腸の壁が薄くなって穴が空いてしまいそこから通常なら体の外に排出してしまう毒素やバクテリアや食物が体内に漏れ出し、吸収されることで体にいろいろな不調を引き起こす複合的な症状です。

まだまだ馴染みのない疾患ですが、着実に現代の日本人にも増えている不定愁訴の原因の1つになりつつある知っておくべき疾患ですね。

腸の粘膜にも傷がつくので化学物質に過敏になりアレルギー体質の悪化や繊維性筋痛になったり、便秘や下痢を繰り返すなどの日常的な症状も慢性化してしいます。

便秘、そして、下痢などの症状は、従来、過敏性腸症候群として有名ですが、これらの症状の多くにはリーキーガット症候群が関与していることも最近わかってきています。

腸の基本的な働きと役割はこれ!

食物の消化する働き
小さい食物粒子を吸収し、エネルギーに変える働き

そのほかにビタミン・ミネラルなどの栄養素を吸収し、タンパク質と結合させて血液中に運ばせる働きがあり、体内の解毒を行う最初の免疫の防衛ラインとしての働きがあります。

と消化だけでなく私たちが健康に生活していくために腸はいろいろな機能を持っています。

どうして腸管壁が漏れやすくなるのか?

腸壁が炎症を起こしたり、損傷して穴が開くことで腸の機能に障害が起こります。

この穴から大きな分子のまま、体内に吸収されてしまうと食物アレルギーの原因になります。

通常、私たちの体は効率よく吸収していくために食べ物を小さく小さくしています。

腸管壁で分子の大きさを選別しているところでもあります。

なんで大きかったらあかんの?

小さくされた食物分子は栄養として吸収されて、私たちの体のエネルギーとなります。

大きい食物分子やバクテリアは、体からしたら必要のない異物として認識されてしまいます。

そして体の免疫反応が働いて、その異物に対する抗体が造られることになります。

一番多いのは腸の炎症です。

腸が炎症を起こしてしまうと、正常に働かなくなりエネルギー供給のバランスが崩れます。

そしてぜんそくや肌荒れを起こしやすくなり、他には関節炎に肝臓病やリウマチ、免疫不全などたくさんの不調や病気を引き起こす原因の1つになってしまいます。

普段何気なく感じている腸にガスが溜まりやすい、それに伴う腹部膨満感なども、リーキーガット症候群が原因になっているのではないかと言われ始めています。

精神疾患と似た症状が出る!?

リーキーガット症候群によって精神疾患に似た症状を起こす可能性もあります。

他には、不眠症や鬱病、自律神経失調症、そして自閉症に似た症状も報告されているようです。

特に精神的に疲れてないけど、内科の先生に心療内科を勧められて精神疾患にと言われたけど、抗うつ剤などでも症状が良くならなかったらリーキーガット症候群を疑ってみてもいいかもしれません。

リーキーガット症候群の症状は一般の方では判断がつきにくいと思います。

少しでも症状が当てはまると思ったら、その症状だけで病気を断定するのではなく、リーキーガット症候群が関与していないかをしっかり判断して生活習慣を改めていくなどが必要です。

リーキガット症候群が起こす8つの問題

腸管に炎症が起こる。
適切に栄養素、及び、食物が吸収されず、疲労、及び、膨満が発症。

大きい食物分子が吸収され異物反応としての抗体が産生され食物アレルギー、および、関節炎、または、線維性筋肉痛のよう新たな症状が発症。
ミネラルバランスが崩れる。
栄養素を血液中に運ぶタンパク質も損傷を受け、栄養素欠乏状態が起こります。

その結果、マグネシウム欠乏に引き起こされた筋痙攣、または、銅欠乏によって、血中の高コレステロール状態を引き起こします。
腸が担う解毒作用に障害
化学物質や汚染物質が体内に吸収され、これらの物質に対する「過敏症状」が発症します。

更に悪いことに、もうひとつの解毒組織である肝臓に負担が増え、体内での十分な解毒が行われなくなります。
免疫反応が弱くなる
lgA ( 免疫グロブリン A ) の保護膜が影響を受け、体内は、カンジダ菌のような原生動物、バクテリア、ウイルス、および、真菌類から体を守ることができなくなります。
感染症にかかりやすくなる
バクテリア、および、真菌類は、簡単に体内に侵入できるようになります。

結果として、血液中にも簡単に侵入し、感染症の機会が増えることにもなります。
抗体の形成が起こる
LGSによって、血中に入ってきた食物や汚染化学物質などの異物に対する抗体が作られます。

抗体がそれらの異物に作用します。

またこの抗体は我々の体の組織に影響し、この体内反応が、慢性関節リウマチ、狼瘡、多発性硬化症、甲状腺炎などの自己免疫疾患の大きな原因になっているとも言われています

リーキガット症候群は腸だけの問題ではすまされへん!

1度、リーキガット症候群にかかると、腸の機能障害による栄養の吸収が邪魔されるだけじゃなく、血中を流れる毒素や細菌を解毒するためにもう1つの体の解毒機関の肝臓の負担が増大します。

肝臓の負担で起こる問題
いつもならなんともないことでもパニックになる。物事を忘れやすくなるなどのちょっとした日常の症状やムーンフェイス(顔の膨張)のような徴候が現れます。

リーキーガット症候群によるミネラル吸収障害
腸から血液までミネラルを送り届けるのに必要とされる胃腸器官系にある色々な蛋白質がリーキーガットによる炎症で傷つくから、ミネラル吸収障害が引き起こされ、結果としてミネラル不足に陥ることになります。

足がつるのもリーキガット症候群の影響?

マグネシウム不足 ( 赤血球マグネシウム不足 ) によって、食品、やサプリメントで十分なマグネシウムを摂取しているにもかかわらず足がつりやすい(筋痙攣)などにも影響があります。

最悪の場合はマグネシウムを、血液から細胞へ運ぶ輸送蛋白質が損傷した場合、マグネシウム欠乏症になります。

マグネシウム欠乏症の症状はこれ!

不安神経症とパニック発作・・・マグネシウムは副腎ストレスホルモンの制御を助ける作用があります。
ぜんそく・・・マグネシウム欠乏に伴い、ヒスタミン産生が増えて気管支けいれん起こることで喘息を引き起こします。
血液凝固・・・マグネシウムは血液凝固の抑制と血液の濃縮を予防するのに重要な役割を果た足しているミネラルです。
腸疾患・・・マグネシウム欠乏は腸の働きを低下させ、便秘の原因となり、それにより栄養の吸収不良、あるいは大腸炎を起こすことがある。
うつ病・・・気分を高揚させるセロトニンは、マグネシウムに依存性を持っています。

脳にマグネシウム欠乏が起こると、アレルゲン、細胞に対しての遺物の影響を受けやすくなり、稀には神経障害に似た症状を引き起こすことがあります。
解毒作用・・・マグネシウムは毒物やアルミや鉛といった金属の体外排泄に必要なミネラルです。
糖尿病・・・マグネシウムはインスリンの分泌を促進し、糖の代謝を助けています。

マグネシウムがないと、インスリンはグルコースを細胞に伝達することができないので、そのため、グルコースとインスリンが血中に蓄積され、さまざまな組織損傷の原因となる可能性があります。
慢性疲労・・・マグネシウム欠乏症の人は疲労を感じやすいです。

これは何十にも及ぶ酵素の問題が機能低下になってる状態でマグネシウム欠乏症の初期症状の一つが疲労があます。
心臓疾患・・・マグネシウム欠乏が心臓疾患を持つ人に共通してみられる。

病院では急性心筋梗塞と心不整脈に対しマグネシウムが投与されます。

他の筋肉と同様に、心臓も筋肉なのでマグネシウムを必要となるので病院では狭心症と胸痛の処理にもマグネシウムが使用されています。
高血圧・・・マグネシウムが不足すると、血管がけいれん状態になったり、コレステロールが上昇したりすることがあります。

いずれもが血圧の障害を引き起こす原因になります。
低血糖症・・・マグネシウムがインスリンを制御しているのでマグネシウムが欠如すると、低血糖症状が出やすくなります。
不眠症・・・マグネシウム欠乏により、睡眠を制御するメラトニン産生が邪魔されて、不眠症に繋がります。
腎臓疾患・・・マグネシウム欠乏は、アテローム性動脈硬化を伴う腎臓疾患の原因となります。

マグネシウム欠乏は脂質レベルに異常を引き起こし、腎臓移植患者の血糖調節機能を低下させる。
片頭痛・・・セロトニンのバランスはマグネシウムが関係しているのでセロトニン欠乏から片頭痛やうつ病が発症することがあります。
筋骨格性症状・・・結合組織炎、線維筋痛、筋肉けいれん、瞼けいれん、生理痛、首や背中の慢性痛がマグネシウム欠乏に原因することがあり、マグネシウム補充剤で快癒する場合がある。
神経障害・・・マグネシウムは、片頭痛、筋肉収縮、胃腸のけいれん、ふくらはぎ、足、つま先のけいれんなど、全身の末梢神経の障害を緩和させる。

また、目まいや錯乱といった中枢神経系症状にもマグネシウムが使われることがある。
産科的障害と婦人科的問題・・・マグネシウムは月経前症候群や月経困難症の予防を助けます。

また、不妊症治療に重要なミネラルであり、期外収縮、子癇前症(しかんぜんしょう)、および妊娠子癇(にんしんしかん)を緩和させる作用があります。

妊婦にとって、マグネシウムは必須のサプリメントです。
骨粗鬆症・・・見合った量のマグネシウムを与えず、カルシウム吸収を促進するべくカルシウムにビタミンDを併用すると、さらなるカルシウム欠乏の原因となる。

これが発端となって、骨量減少をもたらす現象を次々に引き起こす。
レノー症候群・・・マグネシウムには、指の疼痛やしびれの原因となるけいれん性の血管を弛緩させる働きがある。
虫歯・・・マグネシウム欠乏により、唾液中のリンとカルシウムのバランスが正常でなくなり、そのために歯が損なわれやすくなります。

その他、亜鉛の吸収障害による亜鉛不足は、毛髪損失やハゲを引き起こしやすく、銅不足は、高コレステロール、及び、骨関節炎を招きます。

日本人の7割がリーキガット症候群

日本人の70%がリーキガット症候群による何らかの障害を受けていると言われています。

化学合成食品添加物、着色料、抗生物質、汚染された水道水に加え、電子レンジで温められたコンビニ弁当の容器から析出する環境ホルモン物質・・・・

話を聞いていると最近肌荒れが・・・便秘や足の痙攣がひどくて・・・なんて話を聞いていくと軽度のリーキガット症候群やったかもね。という方もちらほら見られます。

烏丸カイロプラクティックセンターのリーキガット症候群の施術

肝臓の解毒機能の向上を目的にまずは施術を進めていきます。

カイロプラクティック施術はボキボキせずに、非常にソフトなカイロプラクティック・整体施術です。

目的は【生理学的な機能を回復する】ということを考えて施術の計画を立てていきます。

烏丸カイロプラクティックセンターが選ばれる3つの理由

痛くない施術&安心感のある先生


烏丸カイロプラクティックセンターの施術は『強い力でボキボキしたり揉んだりせーへんからと聞いたので◯◯さんから紹介されて来ました。』とよく言われます。

あと患者さん目線で一緒に治していくというスタンスでいるので、偉そうでもないし、ヘコヘコもしてないし優しい兄ちゃん、息子、孫的に思ってくれてる患者さんが多いです。ありがたいです。

丁寧なカウンセリングで原因を根本から調整


烏丸カイロプラクティックセンターではご来院いただいていきなりベッドに寝てもらって施術することはありません。

まずはしっかりと丁寧にカウンセリングをおこない原因を調整していきます。

専門用語は使わずに小さい子供でも理解出来るぐらいのたとえ話などを使って不調の原因を説明していきます。

また家でも簡単に誰でもできるセルフケアや食事などのアドバイズでもしっかりとサポートしてくれると喜ばれてます。

1人1人に合わせたオーダーメードの施術


烏丸カイロプラクティックセンターでは完全予約制で私が責任を持って担当させていただき、あなたの体に合わせたカイロプラクティック・整体施術をおこなっていきます。

痛みやコリ、慢性疲労、自律神経の問題などは生活習慣や環境、そして性格も含めて人によって全く違います。

完全予約制なので隣のベッドの話し声が気にならず、部屋も明るくて窓も大きいのでゆったりと受けれると好評です。

京都市でリーキガット症候群でお悩みの体の症状はお任せください。

栄養指導は必ず必要です。

食べると良いもの
食物繊維の多い食品で胃酸の分泌を促進。
質の良い油を摂取する。必須脂肪酸オメガー3(青魚をはじめ、えごま油、亜麻仁油(アマニ油)、シソ油、くるみ、緑黄色野菜)
乳酸菌(Lactobacillus菌など)を積極的に摂る。味噌・発酵食品(ぬか漬け)
食べるのを控えるもの
チョコレートや砂糖を控える。
カフェインも控える。
大豆加工食品(醤油・納豆)は毎日食べない
小麦製品(パン・パスタ・うどん)などを控える。
牛乳・チーズなどの乳製品は避ける(ガゼイン不耐性)
特にグルテンフリー、ガゼインフリーはオススメしています。

1人で食事のコントロールだけだと、効果が出るまで時間がかかり長続きしなかったりと、難しい面も多いので、カイロプラクティックと食事コントロールで短期集中施術でよくしていきましょう!

腸管壁が修復されて元気になるとまた元の生活に戻って、仕事に趣味にやりたいことができる体になれますよ。

1年〜2年となかなか改善されないお悩み・不調がありましたら、お気軽に相談してください。

カイロプラクティックってどれぐらいの期間通えばええの??

施術回数はその方の状態にもよりますので、施術を続けてみないと分からない。というのが本当のところですが、うちの統計実績では肩こりや腰痛、頭痛など骨格的な問題とかは約7〜10回ほどかかります。

慢性疲労症候群やうつ、パニック発作、PMSや生理痛などは15〜20回ほどというデータがあります。

だいたい平均すると半年間で15.5回というデータです。

半年間で15.5回は長い?それとも短いでしょうか?

15回って聞くと長く感じるかもしれませんが、1回の施術が30分ほどなので、15.5回だと7.5時間になります。

その人の通えるペースや症状の度合いにもよりますが、半年で7時間半ぐらい。

5年、10年といった年単位でお困りの問題が7.5時間で良くなるんやったら以外と早いとみなさん納得される方が多いです。

もし、1回で治らへんのやったら施術を受ける意味がないとお考えでしたら、その症状はそこからは何も変わらないのではないでしょうか。

厳しい言い方をすれば「そこまでほっておいたあなたがあかんのですよ」

カイロプラクティックや整体の施術は博打ではありません。

烏丸カイロプラクティックセンターは確実に良くなる方法で最善を尽くしていくことが大切なのではないかと考えています。

身体が辛いとどうして一度に大きな改善を求めてしまいがちですよね。

時間をかけて肩こりや頭痛などの問題が起こっていると、施術にもそれなりの期間が必要になってくるので、烏丸カイロプラクティックセンターではこういう大事なことは正直にお伝えしています。

早くよくなるにはどうしたらええの?

長年の痛みや疲労感などの症状とは1日でも早くさよならしたい。ですよね?

一度で大きな施術の効果を出してほしいんや!と思われてる方も多いとおもいます。

そのお気持ちは良くわかります。

先ほどの通院の回数の話もそうですが、体が良くなっていくメカニズムとしては新陳代謝が関係していて、内臓の問題からの症状筋肉・骨格からの問題の症状血流の問題からの症状神経の問題が関係している症状などがあり、筋肉を緩めても、骨格を矯正したからといっても1回での施術で全ての痛み、症状が良くなることはありません。

実は失われた機能を少しずつ元に戻していき、脳と体に覚えさせて安定していくのが、早く健康を取り戻す秘訣なんですよ。

急がば回れっていうでしょ?

体も一緒。

あせらず、あきらめずしっかりと良くしていきましょう!

新規の方は1日に2名様までとしています。

烏丸カイロプラクティックセンターでは現在、体の調整中やメンテナンスなどで来院の方の予約を最優先とさせていただいています。

当日の予約も可能ですが、一人一人の方の問題にしっかりと取り組んでいきたいと考えていて初診の方の受付は1日に2人までとさせていただいています。

ご希望の時間の予約が埋まっている場合は違う日時を提案させていただきます。何卒ご理解ください。

整体施術をご希望の方は当日以外の第2希望までの日時を決めていただいて連絡をいただくと比較的に予約が取りやすいので予約の際に『○日と◯日に整体を受けたいんですがどっちか空いてますか?』とお伝えください。

また先の予約(1ヶ月先まで)も受け付けているのでお困りの症状がございましたら、電話、LINE、メールでの予約方法をご用意しております。

お気軽にお問い合わせください。

女性の方で男性の施術を受けるのを迷われている方へ

烏丸カイロプラクティックセンターは男性の施術者が一人で運営しており7割以上が女性の患者さんですが、最近、整骨院や鍼灸師、整体師など施術者によるセクハラ問題が増えていることもあり「初めてのところで1対1で男性の施術はちょっと・・・」と感じている方も多くおられるのも事実でよく聞きます。

なので烏丸カイロプラクティックセンターでは体の不調で困っている女性の方でも安心してカイロプラクティック施術を受けていただけるよう受付に女性が居る曜日(基本的に土曜日)を設けています。

「受けてみたいけど男性と1対1の施術を受けるのはちょっと心配・・・。」と気になる方は、女性が居る曜日と日時を確認してから予約をお取りください。
※カイロプラクティック・整体施術中は手が離せない状況ですと電話に出れないことも多々あります。カイロプラクティック・整体施術が終わり次第こちらから折り返しのお電話をさせていただきますので少しお待ち下さい。

急がれてない方はメールもしくはLINEで予約を取っていただくとスムーズです。

〒600ー8493
京都市下京区郭巨山町19 相生ビル5F-B
京都市下京区 四条烏丸でカイロプラクティック・整体をお探しなら烏丸カイロプラクティックセンターへ。
【体の悩み〜心の悩みまでトータルにカイロプラクティックでサポートしています。】
烏丸カイロプラクティックセンター
メールでの予約は24時間受け付けています。

「ホームページを見ました」とご予約ください。 TEL 0120-075-251 現在通われている方の施術プランを、第一に考えていますので、ご新規の方は1日/2名様までとさせていただいています。 〒600-8493 京都市下京区 郭巨山町19 相生ビル5F-B  受付10:00~19:30 休院 日曜・祝祭日・水曜16:00まで 阪急烏丸地下鉄四条徒歩5分
メール予約受付は24時間対応しています。 メールで予約する

ページトップに戻る