整体で頑固な肩こりで悩まないお手伝いはお任せください。
目次
京都四条烏丸の整体|肩こり・頭痛・眼精疲労なら烏丸カイロプラクティックセンター
「肩のコリがツライ」「眼精疲労が半端ない」「頭痛で吐き気がする」
そんなお悩みを抱えていませんか?
どこに行っても「肩こりがひどいですね」と言われて肩や首だけを揉まれるだけで、ちっとも楽にならない!という方が多く来院されています。
当院は「◯◯が出来なくなった」を解消して「◯◯が出来る体に戻す」施術で、皆さんの健康をサポートしています。
あなたは5年後も健康でいる自信はありますか?
原因が分からない不調や慢性症状でお悩みの方の「5年後も健康でいられる体づくり」を全力でサポートします。
京都市下京区・四条烏丸周辺で整体・カイロプラクティックをお探しの方はお気軽にご相談ください。
VDT症候群(テクノストレス眼症)とは?
VDT症候群(Visual Display Terminal Syndrome)とは、パソコンやスマートフォンの長時間使用による目の疲労・肩こり・頭痛・自律神経の乱れなどの症状を指します。
別名「テクノストレス眼症」とも呼ばれ、デスクワーカーの60〜80%が悩まされている現代病です。
VDT症候群の主な症状
- 目の症状:眼精疲労、ドライアイ、充血、視力低下
- 体の症状:首こり、肩こり、腰痛、頭痛、めまい、動悸、自律神経の乱れ
- 心の症状:不眠、うつ症状、不安感、やる気の減退、性欲減退
VDT症候群の原因
眼の酷使・眼精疲労・長時間同じ姿勢が主な原因です。
血流が滞り筋肉が硬くなることで、肩こりや頭痛が悪化し、脳神経まで疲労して自律神経の乱れへとつながります。
VDT症候群の予防法
厚生労働省の「VDT作業における労働衛生管理ガイドライン」では、
「連続作業は1時間以内。1時間ごとに10〜15分の休憩を取り、1時間の中で小休止を1〜2回設ける」
と推奨されています。つまり、休憩しながら作業をすることが最大の予防法です。
テクノ依存症について
スマホ・ゲームの長時間使用で「現実の人間関係に影響が出る」症状をテクノ依存症と呼びます。特に小中高生に増えており、睡眠不足やコミュニケーション障害など深刻な問題を引き起こします。
予防法まとめ
- VDT症候群:1時間作業したら5〜15分休憩、体を動かす
- テクノ依存症:使用時間を減らし、本や会話など別の活動に時間を使う
栄養で改善をサポート
目や神経の疲労改善に有効な栄養素:
- ビタミンB1:肩こり改善、疲労物質の除去(豚肉・枝豆・納豆)
- ビタミンB2:目の調節機能をサポート(魚・牛乳・大豆)
- ビタミンA:視力維持・疲れ目改善(レバー・にんじん・ほうれん草)
- アントシアニン:網膜機能を守る抗酸化作用(ブルーベリー・カシス・なす)
- βカロテン:老化防止・抗酸化作用(にんじん・小松菜・春菊)
当院の施術について
当院ではVDT症候群やテクノ依存症による不調に対し、全身のバランスを整えるカイロプラクティック施術を行います。首や肩だけではなく、呼吸・神経・姿勢を含めた根本改善を目指します。
機能神経学(眼球運動と脳機能の調整)を取り入れ、眼精疲労・肩こり・頭痛・自律神経症状の早期改善に導きます。
施術料金
当院では一人ひとりに合わせた施術プランを大切にしており、初診の方は1日1〜2名まで。予約はお電話または24時間受付のメールフォームからどうぞ。
当院がおすすめできない方
以下に該当する方は当院では施術をお断りする場合があります:
- 1回の施術で完全に治したい方
- 生活習慣を改善する意思がない方
- 本気で体を良くしたいと思っていない方
アクセス
〒600-8493 京都市下京区郭巨山町19 相生ビル5F-B
京都市下京区・四条烏丸で整体・カイロプラクティックをお探しなら当院へ
体の悩み〜心の悩みまでトータルにサポートしています。









